DX Driver

軽さで、ぶっ飛ばそうぜ。DX DRIVER

ドライバーの飛距離性能について

振り遅れていては
絶対に飛ばせない

昨今、トレンドになっているドライバーは、プロモデルであったり高慣性モーメントであったりしますが、それらは総じてヘッド重量が重ため。ツアープレーヤーのような体力があって、初めて飛距離性能をフルに発揮できるのです。ただ、アマチュアゴルファーにとっては重すぎて、全力で振り切ることも、ヘッドを操作することができない。その弱点があるからこそ、フォーティーンはそれらを追随することはありません。ドライバーの飛距離アップは、ヘッドスピードを加速させることが絶対条件だからです。

  • DX DRIVER
  • ドライバーの慣性モーメントは4300g・㎤あれば、ミスヒットへの強さは十分に担保できるという結論がフォーティーンにはあります。その機能はもちろんマストとしながら、最も飛距離に対して物理的優位性がある“軽さ=スピード”、つまりアマチュアゴルファーによる最高の“振りやすさ”を追求しているのが、「DX DRIVER」です。

DX DRIVERの特徴
  • ヘッドスピードアップ

    DX DRIVERは、180〜190グラムの軽量ヘッドであり、その軽さは飛距離の原動力であるヘッドスピードアップを実現させます。軽量ヘッドは軽量シャフトとの相性も抜群、圧倒的加速力が飛ばしのベースにあるのです。

  • ミート率アップ

    昨今のドライバーヘッドは、平均200グラム超と重ため。高慣性モーメントモデルは典型的に重たく、アマチュアゴルファーにとって振り遅れの懸念があります。DX DRIVERに振り遅れはなし、ミート率アップやスライスの改善に貢献します。

  • 高慣性モーメントは
    加速の邪魔になる

    芯を外したインパクト時に、エネルギーを落とさない高慣性モーメントヘッド。その性能は重たいヘッド重量があってなしえることができます。ただヘッドが重すぎるがゆえに、振り遅れの原因にもなる。フォーティーンはそのデメリットを知っているからこそ、高慣性モーメントを追求していません。

  • 高慣性モーメントと加速の関係グラフ

  • フィッティング
  • 4つのヘッドで最大飛距離に導けるフィッティングドライバー

    「DX DRIVER」はフォーティーンが多くのアマチュアゴルファーとのフィッティング経験で得た、2つのスイングタイプ、2つのアタックアングルから導いた4つのヘッドをラインナップしています。スイング特性はもちろん、スピン量や打ち出し角など弾道特性からのフィッティングも可能。ベストなドライバーが確実に最大飛距離に導きます。

  • SWING TYPE INSIDE OUT

    • DX-001 インサイド×アッパー

      ターゲットプレーヤー インサイド×アッパー

      ・ドロー・フック系・低中弾道
      ・低スピンでキャリー不足

      Performance

      スピンを意図的に付与させて
      ビックキャリーを実現

    • DX-002 インサイド×レベルダウン

      ターゲットプレーヤー インサイド×レベルダウン

      ・安定したショット力
      ・弾道の打ち分けをしたい

      Performance

      安定したショット力に対して 最適弾道で最大飛距離を実現

  • SWING TYPE OUTSIDE IN

    • DX-003 アウトサイド×ダウン

      ターゲットプレーヤー アウトサイド×ダウン

      ・フェード、左ストレート
      ・中高弾道

      Performance

      しっかりつかまえてスライス抑制、
      曲がりにも強く直進性にも優れる

    • DX-004 アウトサイド×アッパー

      ターゲットプレーヤー アウトサイド×アッパー

      ・弾道が上がりすぎ
      ・スピンが多め

      Performance

      最も少ないスピン設計かつ
      つかまりいい設計で強弾道を実現

DX DRIVER GO FITTING

  • フォーティーン直営施設で
    確かなフィッティングを14field

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