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【ご予約】NEW TB-7 FORGED
(税込)
シャフト
フレックス
番手
グリップ

こちらは11月13日発売の商品となります。発売日以降、順次お届けとなります。
何卒ご了承ください。
【2026年11月13日発売】

ENJOY MUSCLE-BACK IRON
マッスルバックの「難しすぎる常識」を「打ちこなせる新常識」に。

■ヘッド素材:S15C(軟鉄鍛造)
■仕上げ:ニッケルクロムメッキ・サテン仕上げ
■番手:#5、#6~P
■シャフト:
FS-90i スチールシャフト(S/93g、R/89g)
FT-70i カーボンシャフト(70g)
■希望小売価格 (各シャフトとも)
5本セット(#6~P)¥165,000(税込)
単品(#5)¥33,000/本(税込)

MADE IN JAPAN

SPEC

detail

  • ENJOY MUSCLE-BACK IRON

    マッスルバックの
    「難しすぎる常識」を
    「打ちこなせる新常識」に。

  • 開発背景 Ⅰ NEW「TB-7」が目指したのは マッスルバックの進化。

    「TB」シリーズの存在価値はピュアな鍛造アイアンであること。
    軟鉄単一素材構造のフィーリングを大切にしていることです。
    その究極にいる存在が『マッスルバックアイアン』。
    バックフェースに必要以上のデザインがない無骨さ、アイアンの原型そのものの姿には誰もが憧れを抱きます。
    しかし、マッスルバックの定義は曖昧であり、守るべき形の定義が存在していません。
    だったらフォーティーンはマッスルバックで勝負する。

    前作TB-7からの進化でもなく、
    現TB-5のシャープ化でもない。

    NEW「TB-7」はマッスルバックの新境地を目指しました。

  • 開発背景 Ⅱ キャビティバック構造を 凌駕したシアターブレードが、 今度はマッスルバックを 進化させる。

    「TB」シリーズは軟鉄単一素材構造であり、そしてその限られた設計自由度において機能追求を妥協しません。
    初代「TB-5」ではやさしいアイアンの定番構造がキャビティバックである当たり前を覆した新構造シアターブレードを生み出し、“フォーティーンの軟鉄鍛造はやさしい“というゴルファーの信頼を得ました。

  • 打ちこなせるマッスルバック Ⅰ 前作からの進化を歩まず 新コンセプトで機能追求

    前作(2022年モデル)は「TB-5」(‘20)をベースにしてシャープ化する、「シアターブレードの進化」でした。
    新作(2027年モデル)は「マッスルバックの進化」。
    前作のブラッシュアップではなくマッスルバックアイアン「RM-B」をベースとしての新機能追求。
    前作「TB-7」のシャープな形状でありながら、シアターブレードの周辺肉厚構造を駆使して、新境地のマッスルバックへと進化しました。

  • 打ちこなせるマッスルバック Ⅱ 「TB-5」並みに 打ちこなせてしまう 驚きの“やさしさ”

    新作「TB-7」は「TB-5」よりも小柄でシャープな形状ながら、慣性モーメント値が大きくなっています。
    重心深度も深く、確実に体感できる“打ちやすさ”を備えています。

  • 打ちこなせるマッスルバック Ⅲ やわらかい! 驚きの好打感

    TBシリーズ初、「S15C」を新採用
    これまでTBシリーズは「S20C」を採用していましたが、新しいマッスルバックを目指すため、そして、マッスルバックの最大価値である好打感を目指すために満を持して「S15C」をNEW「TB-7」で新採用。
    かつては軟らかすぎるがゆえに懸念だった、インパクトでの打球形状変化問題を進化したヘッド構造でクリアでき新採用に至りました。

    シアターブレードをマッスルバックらしい分厚い肉厚構造で駆使
    周辺に肉厚を盛ることができるシアターブレード。
    ソール部から中央部に至るまでのボリュームを肉厚に仕上げることで、軟鉄鍛造ならではといえる好打感を実現。
    意図した機能をキープしながら、マッスルバックをリスペクトしたデザインを追求したのがNEW「TB-7」なのです。

    ヘッドの抜けを促すユニバーサルソール
    ソールはTB-5でも採用されている「ユニバーサルソール」を使用。あらゆるライに対応できる抜けの良さを備えています。

  • 高弾道仕様・ロフト角設定(#7/32°)の「HL」

    TBシリーズは全モデルで同じロフト設定にしてある事でコンボセットを組める事が魅力ですが、ヘッドがコンパクトなTB-7を使うヘッドスピードの速いユーザーからは、もう少しロフトが欲しいという声がありました。
    ロフトを寝かせるだけでなく、構えたときにすっきり見えるストレートネック化や、打ち込んでいくスイングに対応したバンスの調整も行ったハイロフトバージョンを2027年春頃発売予定です。
    *公式オンラインストア限定

  • TBシリーズの約束。

    TBシリーズは打ちやすさを機能化すること、そして軟鉄鍛造であることが鉄則です。
    単に打ちやすさを実現させるなら中空・複合構造がベスト。
    しかしゴルファーは「打感」というフィーリングをアイアンの大切な存在価値として考えているからこそ、設計に制約がある軟鉄鍛造での機能追求に挑戦し続けるのです。

  • TBシリーズは統一ロフト角設定

    ベースとなるセッティングに対して、“ロングアイアンの高さ確保”、“ショートアイアンの操作性重視”など、あらゆるモデルで組み合わせたコンボをTBシリーズは推奨しています。


    妥協ない品質で確かな性能を約束

    試打クラブは良かったが、購入したクラブは違った・・・。
    7 番の試打は良かったのに、他番手は振りにくかった・・・。
    製品精度のバラツキによって起こりうる支障は、フォーティーンの製品にはあり得えません。
    TBシリーズは設計者が意図する性能を、一本一本精度を高く組立て、精密な検品管理を通して確かな性能を届けることを約束しているのです。

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